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お正月3日目 : 2015/01/03

まぁ、正月も3日目ですが結局だらだらと過ごしてました。 それでも、昨日の夜に積もった雪が10cmくらいあったので、雪かきしてました。 それから、年賀状で出していない人から来ていたのがあったので、返信分を作成です。作り終わったらWindows Updateが始まったりして余計な時間を取らされましたね。これだからWindwosはキライなんだ…。でも、年賀状ソフト使うにはWindwos使うのが手っ取り早いからなぁ。 正直、年賀状作るのめんどくさいですし、そもそも書くネタとかないですから、来年からは年賀状止めましょうかね?と本気で考えてます。 そのあとはだらだらと電子書籍を読んでました。 Amazonショッピングを知る50のヒント 2014年版 ~お客様の本当の声セレクション~ [Kindle版] Amazonで買い物するときの解説書ですね。返品処理の仕方とか「ふ〜ん、そうなのか〜」と参考になりました。 それから、昨日の9巻の続きですけど “藤壺" ヒカルが地球にいたころ……(10) (ファミ通文庫) を読んでました。 ついに最終巻ですか…。ネタばれになるのであまり書きませんが、なかなか読み応えがある作品でした。野村先生の作品はいつも楽しみに読んでるんですけど、完結となるとちょっとさみしいですね…、ってすでに新シリーズとか出てるのでさっそくそっちも読んでいくことにしましょう。 それではまた。

今月(2013年6月)、買ったもの

侵略! イカ娘 14巻オリジナルアニメDVD付限定版 イカ娘のOVA付きコミックです。イカ娘の声を聞くのが久しぶり過ぎて、泣きそうになりました。中の人の声は「琴浦さん」などで聞いてましたけど、あらためてイカ娘の声で聞くといいもんですね。   パパのいうことを聞きなさい! 13 OVA付予約限定版 とりあえず販促用動画を見て、ビビビっ!と来たので買いました。まだ見てないので、たのしみでしょうがないです。 Everlasting Gift (通常版) 田村ゆかり そういえば田村ゆかりの曲って買ったことなかったんですけど、ベスト盤が出てるってことで気になってたんですよね〜。で、買っちゃいました。世界一かわいいよ!とりあえず最後の「パーティーは終わらない」がお気に入りです。 Third Planet (通常版) スフィア こちらも以前から気になっていたスフィアのベスト盤。「夏色キセキ」のOP、EDが入っていたりと、こちらもいいですね。イカ娘2期のOPも入ってますけど、ボクにはアレはなかったことになっているので…(ノーコメント)。 まぁ今月はちょっと買い過ぎましたね。お財布的に厳しい結果になりました。とりあえず給料が入ったので、前から欲しかった音楽CD2枚買ったんですけど、まさかOVA付きのが2つも来るとは予想外だった…。 今月はソフト面での出費が多かったですけど、来月はハードウェアでちょっとお買い物したいところです。 それでは、また。

読書日記 : 赤村崎葵子の分析はデタラメ (電撃文庫)

赤村崎葵子の分析はデタラメ(電撃文庫) なんか、やたら長い紹介文が電撃文庫のサイトに書いてありますね…。これ、小説の初めのとこにも書いてあります。まぁここを読めばどんな小説か大体わかるかと思います(たぶん…)。 で、これは推理小説と思いきやそうではなくて分析小説です。分析ってなにかって言うと、いろんな要素から謎を解明していく、みたな感じです。ほんとに分析してんのかよ?ってとこもありますけど…。まぁタイトルに「デタラメ」って書いてありますからね。 分析していく謎は殺人事件とかではなく、日常系のものが多いです。 ヒロインの赤村崎葵子(あかむらさき あおいこ)ですが、作品中ではほぼ「テル」と呼ばれています。あと、頭に被ってるニット帽がトレードマーク。とはいっても外したら死ぬとかいうわけじゃなくて、たまに外してますけどね。 テル、可愛いよテル。 あと、いろいろ謎に対する伏線が張られてるんですけど、一応最後に回収(?)される…のかな?あれで回収って言っていいのか…。 でも、次巻に続かないと気になるのも残されてるので、できれば続いていってもらいたいですね。

お買い物 : 人類は衰退しました⑥

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ということで、今月のガガガ文庫の新刊「人類は衰退しました⑥」を買いに秋葉原まで行ってきました。 そのときの気分によって買う店は変えてますけど、今回はとらのあなで買いました。 ストーリーとかは面倒なんでWikipediaでも見といて下さい(笑) 人類は衰退しました

行ってきました、秋葉原!

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ということで、寒風吹きすさぶ中、秋葉原へ行ってきました。ちょっと遅めに出たから日差しもなくて、結構寒い…。 万世橋の灯籠。 ゲーマーズ秋葉原店 で、秋葉原へ行ったのはライトノベルを買いに行くため。毎月10日発売の電撃文庫を2冊買ってきました。 まずは「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん10 終わりの終わりは始まり」 今巻で完結?ということで、ずっと楽しみにしてきた本です。ある意味、衝撃の作品だっただけにラストがとっても気になります。早く読みたい〜。 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん10 終わりの終わりは始まり (電撃文庫) 入間人間 アスキー・メディアワークス 発売日:2011-01-06 ブクログでレビューを見る» 2冊目は「なれる!SE3 失敗しない?提案活動」 SEって大変なお仕事なのね…ということがヒシヒシと伝わってくる作品です。読むと今の自分と照らし合せて考えちゃって軽く欝になるけど、面白い作品です。 なれる!SE3 失敗しない?提案活動 (電撃文庫) 夏海公司 アスキー・メディアワークス 発売日:2011-01-06 ブクログでレビューを見る» 「とらのあな」で買った時の購入特典のしおり

涼宮ハルヒの憂鬱 第28話 「サムデイ イン ザ レイン」

YouTubeの 角川アニメチャンネル で、 涼宮ハルヒの憂鬱 第28話 「サムデイ イン ザ レイン」 が公開されています。また公開期間が短いのでお見逃しなく。 これで、一応第二期終了ですかね?それにしてもエンドレスエイトは長かった…。 そしてついに「消失」が映画化ですかー。確かにあのボリュームとストーリーは映画で見たいですね。 ↓「涼宮ハルヒの消失」特報動画 (埋め込みリンク) 以下、YouTubeの28話のサイト及び埋め込みリンク http://www.youtube.com/watch?v=jxwDZ6dWOt0 それはそうと、早く小説の続きが読みたいのですが…、いつまで待てばいいですかー?

挫折しない初めてのライトノベルの読み方 (2) 本の選び方

昨日の 挫折しない初めてのライトノベルの読み方 (1) 書店編 に続き、今日は (2) 本の選び方です。 それではまず、ライトノベルとはいったいどういうものなのか説明していきたいと思います。先日説明したように、小説に挿絵のページが数枚入った本です。出版社のメインターゲットが中高生のようなので、ジャンルとしては学園物や超能力、魔法系といったものが多いのが特徴です。でもSFや推理系などもあるので、大人でも十分楽しめるものが多いですよ。 それから、通常の小説はだいたい一冊で完結、もしくは上下巻で完結するのが多いですが、ライトノベルでは一つのタイトルで10冊以上続くものが多いです。「人気作品だから読んでみよう!」と思っても、よくみたら20冊以上のシリーズもので、おまけにまだ完結していないとかいうことが多々あります。ここが初心者の挫折ポイントですね~。 初めて読むには、まず巻数がほどほどで(5冊以内)で完結しているものから読むのがおすすめです。そこから徐々にライトノベルを読む脳を育てていけば、長編物にも物怖じしないようになれるでしょう。 じゃあ、具体的にどんな本を読めばいいか、ですが、先日挙げた このライトノベルがすごい!大賞 を参考にしましょう。 涼宮ハルヒシリーズ  完結はしていないですし、巻数も若干多いですが、4巻あたりまで読むと面白さがわかって  くるかと思います。アニメでよくわかならかったストーリーも小説を読んでおけば、わかる  ようになるかと。 砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない  著者は直木賞受賞者の桜庭一樹さんです。書いたのは受賞以前ですけど。これは一冊で完結  しているので、読みやすくておすすめです。思春期の少女の心情を描いた作品ではあります  が、ストーリーなどは読んでいて衝撃を受けます。ボクの中では一番のおすすめです。 文学少女シリーズ  最近シリーズが完結して、映画化も決定している作品です。毎回、文学小説を題材にして  ストーリーが展開していくので、文学小説好きの方におすすめです。巻数は少し多め。 とまぁ、個人的にはこんなとこをおすすめします。あとホラーが好きなら「Missing」とか「断章のグリム」なんか超おすすめです。猟奇的な内容を読みたいなら、いまは「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」も読んでおきたいところです。 後は、迷ったら表紙の絵を見て気に入った...

挫折しない初めてのライトノベルの読み方 (1) 書店編

年間100冊のペースでライトノベルを読んできたボクが送る、    「挫折しない初めてのライトノベルの読み方」 なんで、こんな企画を立ち上げたかというと、最近自分自身が挫折しかかっているからなんです!なんていうかね、新しいシリーズを読むのがキツくなってきたもので…(最近は年20~30冊程度)。というわけで、改めて初心を取り戻し、再び心のオアシスとしてライトノベルを読むべく、こんな企画を立ち上げてみました。 対象はいままで、ライトノベルを知らなかった人やライトノベルという名前は聞いたことがあるけど、実際に読んだことがない人をターゲットにしています。世間には毎月、両手にあまるくらいのライトノベルが出版され、これまでも多くの名作と呼ばれるライトノベルが存在しています。アニメなんかはライトノベルが原作というのが結構あるくらいです。アニメでは表現できないキャラの個性がライトノベルでは引き立っていたりと、いろんな楽しみ方ができます。さて、そんな山のように出版されているライトノベル、 「それじゃあ、いったい何を読めばいいのかわからない!」 という人のための企画なわけです。 (1) 書店編 ライトノベルを読むには、実際に手にしてみなければなりません。そこでまず近所の書店へ向かいましょう。書店に着いたら、さっそくライトノベルコーナーを探して下さい。そこそこの大きさの書店ならマンガコーナーのそばにあります。あるいは文庫本コーナーの端っこにあるかもしれません。ライトノベルは一応、文庫本サイズの小説に挿絵が何枚かあるので、分類としては小説なんですけど、表紙がマンガ的なものが多いのでマンガの一種と見なされていることが多いです。 残念ながら小規模な書店にはライトノベル自体置いていないことが多いです。最近はAmazonとかネットで購入できますが、やっぱり一度は書店で手に取って購入したいものです。 実際、ボク自身、東京に出てくるまでの20年近くライトノベルという存在にまったく気がつきませんでした…。田舎の小規模書店ではなかなか触れる機会がないんですよね…。おまけにアニメも深夜アニメなんかほとんど放映されないし…。あぁ、都会暮らしの何と優雅なことか…、と話が脱線しかかっているので元に戻します。 おすすめはやはりアニメイトやゲーマーズ、K-booksなどのアニメ、マンガ専門店です。これらのショップにはま...

[アニメ] 涼宮ハルヒの憂鬱 第24話 : Youtubeにて公開されてます(9月17日 21:59まで)

涼宮ハルヒの憂鬱 第24話 「涼宮ハルヒの溜息V」 YouTube 角川アニメチャンネル にて公開されてます。 またしても、公開は明日の21:59までです。お見逃しなく~。 ついにハルヒたちの撮影している文化祭で上映する映画の撮影も終了間近…。そこで、あんなことや、こんなことが起きようとは~! なんてね。ちなみに、文化祭で上映する映画とやらは、2006年に放送された涼宮ハルヒの憂鬱 第1話 「朝比奈ミクルの冒険 Episode00」 だったりするわけです。 ということは、次回の放送はそれになるのかな?あと、2006年の放送では文化祭のストーリーがもう一つありましたね。さてさて、それを含めて今後のストーリー展開が気になるとこです。 ↓ YouTube 動画ページへ 涼宮ハルヒの溜息V ↓ 埋め込みリンク なんか、YouTubeの埋め込みリンクのサムネがちょっとエロいんだが…(笑)

[アニメ] 涼宮ハルヒの憂鬱 第23話 : Youtubeにて公開中(9月10日 21:59まで)

涼宮ハルヒの憂鬱も23話目です。「涼宮ハルヒの溜息IV」。 YouTubeの角川アニメチャンネル で公開中です。しかも9月10日の21:59まで。確か、昨日は公開されていないかったので、公開期間は1日弱というわけですかな? まぁ、なんというかキョンとハルヒのやりとりがすごいですね。キョンがこんなにも真剣になるなんて…。 というわけで、今日で公開終了なのでお見逃しなく~。 YouTubeサイトへ 涼宮ハルヒの憂鬱 第23話 埋め込み動画↓

読書日記 片山憲太郎 「紅」

さて、以前買ったまま放置、机の上の本の山に埋もれていたライトノベルを発掘して読んでみました。 片山憲太郎 「紅」 集英社スーパーダッシュ文庫 表紙のデザインというかイラストが以前から気になっていたのと、書店で長い間平積みで置いてあったので、「これでハズレということはあるまい」と買ったものです。まぁ、仕事終わりで疲れて帰ってくると、ライトノベルでも読む気力がなくなってきた今日この頃なので、いままで放置していたわけです。で、今回の三連休、ちょっと時間ができたので読んでみました。 なかなかおもしろいですね、これ。そういえばアニメ化されているとかネットで見たことがありますけど、アニメ化されるのも頷ける良作です。まぁライトノベルっぽい感じでちょっと設定がはっちゃけてますけど、それも含めて続きが気になります。 でもね…、この作品を友人とかに勧められるかっていうと…、ムリです…。 だってヒロイン(?)が7歳って…。しかも、作品の世界観が現実世界からちょ〜と外れているってものあるし、ライトノベルにしてはエログロい感があるんで…。 あぁ、予備知識なしでこの作品を他人に読ませたら、間違いなく初めの50ページくらいでボクがロリ○ン認定されかねない…。お勧めしたいけど、勧める人を間違えたら弁解するのが面倒になるなぁ…。 簡単なあらすじ 主人公 紅 真九朗(くれない しんくろう) 高校に通いながら揉め事処理屋という仕事をしている。彼の過去は物語が進むに連れて次第に明らかにされていくが、幼少時に心に深い傷を負っている。その後、様々な人に支えられて何とか持ち直したかのように見えたが、未だにその傷を引きずっている。その傷のせいもあり、生きる目的が希薄な青年。 ヒロイン? 九鳳院 紫(くほういん むらさき) 九鳳院という大財閥でありながら特殊な家庭で過ごす。7歳であるが、家庭の事情で学校には通っていない。かなり気が強いというか、物事にまっすぐ向かっていく性格。ただし、ほとんど世間にはでないので、一般常識があまりない。とある事情で真九朗とともに生活することになる。 さて、その他の登場人物としては主人公の幼なじみとか、お姉さん役とかアパートの住人とかいろいろ濃い人たちが出てきます。 紫に関しては主人公にとってはヒロインというより、妹もしくは娘みたいな感じですかね?まだ一巻しか読んでないので、今後の展開が...

読書日記 ラノベ各種

金曜日にちょっと大きな用事を済ませてヘトヘトになったので、週末は完全に趣味の読書に当てました。もちろんラノベ三昧です。最近、忙しかったり、実用書読んだりでラノベは一ヶ月くらい封印していたんですけど、やっぱり疲れているときの心の栄養補給にはラノベが欠かせません! というわけで、週末読んだ本を紹介したいと思います〜。 断章のグリムVIII なでしこ・上 甲田学人 電撃文庫 "人魚姫"の泡渦で登場した海部野千恵が登場…、だけどしょっぱなから…。 どうやってグリム童話の”なでしこ”とストーリーが関連していくのか?今回は上巻なので下巻が発売されるまでに予想してみるか。 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 伏見つかさ 電撃文庫 表紙買いしました。イラストは”かんざきひろ”氏。うむ、主人公やその妹がこういったキャラ設定とは。結構意表をつかれた。最近、忙しくて新しいラノベの作品はあんまり読んでなかったけど、これはおもしろいですね。今後の展開が気になる作品です。 ストライクウィッチーズ スオムスいらん子中隊がんばる 著 ヤマグチノボル、原作 島田フネカミ&Projekt Kagonish 角川スニーカー文庫 えぇ、最近話題のアニメの小説版です。”○○○じゃないから恥ずかしくないもん”キャンペーンにものの見事に引っかかりました…。で、内容はアニメとは異なる舞台なので、もうアニメを見たとしても充分楽しめるかと。ただし、ヒロイン?のキャラ設定が危なすぎる(笑)。 ”味噌汁が…”の件は思わず吹き出したよ…。 その他、買ったけどまだ読んでいないラノベとして AURA 〜魔竜院光牙最後の戦い〜 田中ロミオ ガガガ文庫 ”人類は衰退しました”を書いている田中ロミオ氏の最新作です。”人類は〜”が結構アレな話なので、今 回の新作の展開が楽しみです。 ストライクウィッチーズ 弐ノ巻 スオムスいらん子中隊恋する 著 ヤマグチノボル、原作 島田フネカミ&Projekt Kagonish 角川スニーカー文庫 ”○○○じゃないから恥ずかしくないもん”キャンペーンに引っかかって買ってしまったラノベの2巻目です。1巻目がアレなだけに、2巻目も非常に心配です(笑)。 森口織人の陰陽道 おかゆまさき 電撃文庫 これは、あの”撲殺天使 ドクロちゃん”を書いた作家”おかゆまさき...

今月の新刊!

今月はお気に入りの作品の新刊が結構でます。 電撃文庫(4/10)  ・断章のグリムVII  ・嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん4 ファミ通文庫(4/28)  ・“文学少女”と神に臨む作家【ロマンシエ】 上 それからコバルト文庫から  ・マリア様がみてる マーガレットにリボン がもう出ているんだけど、なかなかストーリーが進まないからどうしようか…。いったいこの作品はいつ終わるんだろう? ラノベ(ライトノベル)は一時期結構ハマっていたんだけど、最近はあまり読まなくなってきました…。前は新人賞とか獲った作品はよく読んでいたんだけど、最近は読む時間があんまりないです〜。時間がないからとかいって、会社の休み時間に読む度胸もないですけど。 個人的には、「文学少女」シリーズが終わったらいったい何を楽しみにしていけばいいんだろう?とか思う今日この頃。今月の新刊で完結の予定だったと思ったけど、上下巻に分かれたっぽいですね。とりあえず下巻がでるまでは頑張らねば…。

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