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今年もCPUクーラーのファンの音がうるさくなってくる時期になりました

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ファンの音がうるさいパソコン うちのデスクトップパソコン、負荷がかかると結構ファンの音が大きくてややうるさいくらいになります。冬場は室温もそれほど高くないのでファンはあまりうるさくなることは少ないのですが、梅雨に差し掛かるこの時期くらいからうるさくなることが増えてきます。 ちなみにデスクトップパソコンと言ってもスリム型なのでケースファンはありません。あるのはCPUクーラーのファンと電源ユニットのファンのみ。なのでそもそも空冷性能はあまり期待出来ないといったところ。電源ユニットの方はそれほど音は大きくないので、課題となるのはCPUクーラーのファン。これ一個でCPUからパソコン内部の空冷の役割を担っているのでここをなんとかすればなんとかなるかも。 (マザーボードにファン用の電源コネクタが空いてるので、スリムケースに取り付けられるファンを追加するのも良さそうかなと。) とりあえず掃除 CPUクーラーのファン、静音型で良いのが無いかなとネットショッピングサイトで探してみたんですがあまり種類は無く、CPUクーラー自体は豊富にあるといった感じ。またうちのCPUクーラーのファンにサイズがぴったりってのはほとんど無い。CPUクーラーごと交換するというのもアレなので、今回は何か部品を交換したり追加したりするのではなく、CPUクーラーの掃除だけ行うことにしました。まぁちょっと前に掃除したばかりなのでそれほどホコリは付いてないんですが。 と、ここでファンの方をよく見てみるとネジで数カ所止まってるだけなので、なんか簡単に外せそうな感じがしました。ファンの内側の部分はこれまでほとんど掃除することは無かったので、せっかくなのでファンを外して掃除してみることに。 おぅふ… ファンが付いた状態では分からなかったんですが、こうして見るとクーラーの隅の方はなかなかホコリがスゴいですね…。ファンの裏側も結構ホコリがびっしり…。 ここまでホコリが溜まってるとファンによる冷却効果も低下しちゃうだろうなぁ、ということで掃除掃除。 キレイになりました CPUクーラーの方は掃除機で吸い込むだけで簡単にキレイになりますね。 ファンの方は掃除機では吸い込み難い形状なので、ティッシュで拭ってやりました。 掃除を済ませて組み上げ直すとこんな感じ。見た感じ始めの写真と変わったようには見えないですが、あれだけのホコリを除去し...

今シーズン7度目(2020年3月24日)&8度目(3月28〜29日)の本格的な雪降り

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7度目の本格的な雪降り(2020年3月24日) このときの積雪は約10cmくらい積りました。 もう3月も終わりなので、今シーズンまとまって降るのはこれで最後だろうなぁ、と思っていました。このときは…。 8度目の本格的な雪降り(2020年3月28〜29日) 一気に積りました。積雪は約20cmほどでしょうか。7度目に降った雪はほとんど融けていたので、写真に写っているのはほぼこの8度目に降った分になります。 このときは冬型の天気図ではなく、太平洋側を進んできた前線、低気圧と寒気の入りが合わさった降りだった模様。いわゆる「上雪」と呼ばれているもので、春先によくこういった降りの雪となります。雪質がかなり湿った感じで水分を多く含むので、雪かきも大変。しかも結構な大雪となることも多いです。 ただ気温も比較的高くなってくる時期なので、融けるのも早いものです。冬の置土産といった感じでしょうかね。 今シーズンの雪降りを振り返ってみると 今シーズンの冬はだいぶ暖かく、雪も少なかったです。でも、こうしてブログでまとめてみていると8回ほどまとまって降ったのが分かるので、降ることは降っていました。恒常的に積もってる状態とはならなかったですが。 さて、この記事を書いている時点でもう4月に入っているので、時期的にはもう多く積もるまで雪が降ることは無いかな〜とは思います。それでも過去のデータを見るに、5月に入るくらいまでは積もる可能性はあります。もう数週間はそれなりに雪に対する備えを維持しておくことにします。

今シーズン6度目の本格的な雪降り(2020年3月16日)

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3月16日の日中、ずっと降り続く 朝方は天気は晴れ気味だったんですが、急に本格的な雪降りとなりそのまま夜頃まで降り続けました。今回は冬に降る雪ではなく、春先に降るような湿った重い雪でしたね。 積もった量は積雪で約10〜15cmくらいでしょうか。 こういった雪が降ると春もすぐそこという感じです。ただ雪かきをするには相当めんどくさい部類。湿って水分が多くて重いので、ちょっと雪をどかそうにも腰に来る重さ。プラスチック製のスコップでは、こういった雪だと割れて壊れてしまいやすいです。 今シーズンを振り返ると 今シーズンはこうして雪降りごとにブログ記事を書いていたんですが、本格的に振った回数は今回で6回目となりました。今シーズンは雪が少ないことは少ないんですが、それでも降るには降っていたという感じ。ただ降る量は少なく、降る間隔もだいぶ開いたようなのであまり積もることは無かった模様。一昔前の暖冬だった年もあまり雪は積もらなかったんでこういった年があるのもまた自然の姿なんでしょう。 (人間活動による温暖化の影響は難しいので考えないものとして) もう三月も中盤を過ぎたので、おそらくこれが最後の雪降りとなりそうな感じはしますが、まぁ4月中頃までは油断しない方がいいですね。 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

今シーズン5度目の本格的な雪降り(2020年2月27日〜28日)

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2月27日〜28日にかけての雪降り 今回の雪降りは27日の朝から日中ずっと雪降りで28日の朝方まで続きました。 笹の葉に積もった雪 樹木に積もった雪 積雪量 積雪は28日の時点で10cmほど。これくらいの量だとすぐに融けて無くなってしまいますね。2日経った今日(3月1日)は積もっていた雪はもう日陰に残っている程度。 動物の足跡 近所を散歩していると、雪の上に小動物の足跡が残ってました。 動物の足跡その1 動物の足跡その2 今後の見込み もう冬も終盤の3月に入ったわけですが、今シーズンはホントに雪が少ないです。雪かきしたのも数える程度。予報を見てもしばらくは気温の高い状態なようなので、この調子だとこのまま雪もほとんど降らずに春になるのかも? とはいっても油断してると急にドサッと降ったりするので、準備は怠らずにいたいところです。 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

今シーズン4度目の本格的な雪降り(2020年2月8日〜11日)

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2020年2月8日〜11日の雪降り 寒気が入ってきたようで、2月8日〜11日の数日にかけて本格的な雪降りとなりました。 降り始めは8日夜からで、9日朝にかけて降り続けました。その後9日日中から10日夕方は止んでましたが、その後10日夜から11日朝にかけてまた雪降りとなりました。 積雪は 積雪は8日から降った分が20cmほど。10日から降った分が30cmほど。止んでいた間にいくらか融けたようで、11日の雪かきの時点では多いところで40cmほどとなっていました。ここまで積もるとかなり本格的な積雪ですね。道路にも除雪で出来た雪の壁が出来ていました。 雪かき作業 夜間はだいぶ冷えているので、通路となっているところはちゃんと雪かきをしておかないと凍ってしまいツルツルと滑ります。とりあえず積雪40cm程度ならまだ対処可能ですね。これがもっと積もると作業時間を大きく取られるので対処が難しくなってきます。ほとんど使っていない融雪剤の備蓄があるので、いよいよ困ったらこれも使っていこうかなと思います。 今後の見通し 天気予報を見ると、今後は結構気温が高い日が続く模様。予報どおりなら今回積もった雪もだいぶ融けるでしょう。ただその後はまた冬らしい天気となるようです。まだまだ春までは何度か雪かきが必要になりそうです。 2月8日〜9日にかけて雪降り 2月10日〜11日にかけて雪降り スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

今シーズン3度目の本格的な雪降り(2020年2月5日〜)

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2020年2月5日〜6日にかけて雪降り 5日の昼過ぎごろからチラホラと雪が降り出し、夜から6日の朝方にかけてそこそこ積りました。積雪としては10cm弱ほどといったところ。雪自体は乾いて軽かったので雪かきもすぐに終わりました。 もっと北の方の多いところでは30〜50cm以上積もったようです。まさに冬らしい雪降りとなった模様。 イチイの枝に積もった雪 6日日中も降り続く 朝に雪かきをしたんですが、日中も断続的に雪が降っていて夕方にはまた5〜10cm程度積もってました。しょうがないので再び雪かき。この程度なら放っておいてもいいかな、と思うのですが、今後しばらく雪の予報なのと、融けたのが凍ってしまったときが厄介なのでその都度雪かきしておくと後が楽です。 (何日も雪降りが続くともう手が回らないのでなかなか難しいんですけどね) 北風が強かったので降ってもすぐに風で飛ばされていったようで、日中に降り続いても結局積雪はあまり変わらず約10cmといったところ。 前回の雪降り 前回の本格的な雪降りは1月4日頃だったので、今回は約1ヶ月ぶりでしたね。その時のブログ記事は以下の通り。 今シーズン2度目の本格的な雪 今後の雪降り 寒気が入ってるようで、しばらくは気温が低く雪降りが続くようです。 週間予報を見ると週末の土曜日曜はまた雪降りになる模様。ここしばらく暖かい日が続いてましたが、気温が低いとなると積もった雪もそのまま残り続けるので、これはそれなりに積もっていきそうです。冬らしいと言えば冬らしいですが。 雪に残った足跡 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

薄っすらと雪が積りました(2020年2月1日)

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昨日からの雪降り 昨日(2020年1月31日)は一日雪降りで、夕方から今日の朝にかけて徐々に積もっていきました。ただ積もったと言っても積雪で3cmくらい。雪かきもほとんど必要がない程度でした。 草木には写真のようにこんもりと積もってました。 道路はこんな感じ。 今後の天気 週間予報を見ると、来週は冬らしい天気が続くようですね。この調子でいけば、もう少し積もるかな?とは思いますがはてさて。 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

家庭菜園 : 雪がほぼ無いので畑の様子を見に行ってみました(2020年1月23日)

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いまの畑の様子(2020年1月23日) 今シーズンはホント雪が少ないですね。一昨日降った雪も気温も高く雨だったせいかほとんど融けてしまった模様。 一昨日の雪の様子は以下のブログ記事にまとめてあります。 本格的…とまではいかないけどそれなりの雪降り(2020年1月21日) さて、時間も空いたし雪も無いということで、せっかくなので畑の様子を見に行ってみました。雪が積もっちゃうと、畑のまでの道が雪で埋まってしまうので行くのが難しくなるんです。まぁ雪で埋まってても、かんじきみたいのを履いていけば大丈夫ですけどね。 雪のほとんど無い畑の様子 さて、遠くから見て分かってましたが、やはりほとんど雪は無いです。寒いことは寒いので雑草も生えることもなく土が剥き出し。雨と雪解けで土がびしゃびしゃに濡れていて歩き難かったです。 あと畑の周りを見てみると、何やら白い草がありました。遠目には雪に見えたんですが、近くで見ると草でしたね。 雪ではなく、白い草 それにしても白い草は見たことも無いので、これは一体何の種類の草なんでしょう? 草の形状からしてノビルかアサツキのように見えますが。冬の寒さで枯れて雪で覆われることでその水分で脱色されていった、みたいな感じなのでしょうか。 何にしてもよく分からないので、またヒマがあるときにちゃんと見てみることにしましょう。宿題。 木の枝も寒々と 雨は止んでいましたが霧も濃く曇っていて日も射さないため、寒くて寒くてちょっと見て回っただけで退散してきました。 それでも冬にはなかなか畑に行くこともないので、こうやって見てこれたのはこれはこれでいい経験。途中の道に小動物(野ウサギかタヌキ?)の糞が落ちていたりと、いろいろ見て来れました。 スポンサーリンク Amazon商品リンク : かんじき

本格的…とまではいかないけどそれなりの雪降り(2020年1月21日)

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それなりに積もった…かな(2020年1月21日) 今シーズン、雪は降ってもその後は降らない日が続いていてなかなか積もり続けるまでいかないですね。 前回そこそこ降ったのが1月16日。 (そのときのブログ記事 :  薄っすらと雪化粧 ) さすがに外気温は低いのでこのときの雪はしばらくは残ってましたが、畑は地面が見えている状態。 で、今日は未明から昼頃にかけてややまとまって雪が降りました。 低木に積もった雪 ただ積もったといっても5〜10cm程度。道路に積もった雪も夕方には日陰以外は融けていたようです。感覚的には前回の1月16日に降ったときより気持ち多い程度といったところ。 やはり全然少ないです。 柿の木の枝に積もった雪 前回のブログ記事では「まだまだ冬はこれから」なんて書きましたが、 予報を見るとしばらく気温も高く雨となる模様。うーん、一番寒い時期でこれとは…。 まぁそれでも気が抜けないのは変わりは無いので、いつ降ってもいいように準備だけはしておきましょう。 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

薄っすらと雪化粧

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薄っすらと雪化粧(2020年1月16日) 低木に積もった雪 昨日(2020年1月15日)の夕方から今朝にかけて雪降りとなり、辺り一面雪化粧となりました。積雪の深さは3〜5cmくらい。ただ、例年のこの時期だと30cmくらいは積もっているので、それと比較するとだいぶ少ないです。昨日雪が降る前まではほぼ雪はなく日陰に残っている程度でしたし。 今回積もった量も少ない方なので、数日晴れて暖かい天気となればすぐ融けてしまいそうな感じです。 前回降ったときは 振り返ってみると、前回まとまった雪となってから約10日くらい経ってます。以下はそのときのブログ記事。 今シーズン2度目の本格的な雪 まだまだ冬はこれから 雪が少ないとはいってもこれからが冬で最も寒くなる時期なので、いつ大雪となっても大丈夫なよう準備や心がけをしておきたいところです。 庭木に積もった雪 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

今シーズン2度目の本格的な雪

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2020年1月4日夜〜5日にかけて本格的な雪 前回(2019年12月27日)のまとまった雪からしばらく雪は降らずそのときに積もった雪も結構融けてたところで、1月4日夜からまとまった雪となりました。 (前回のブログ記事はこちら→ 今シーズン初の本格的な雪(2019年12月27日) ) 今回は積もった雪は深さで約15cmくらい。地元のニュースだと大雪になったと言ってましたが、感覚的にはこの程度は並みの積り具合かなと。 道路は早い時間から除雪されてましたが、吹き溜まりや日が当たらない場所では昼過ぎでも雪が結構残っていて人や車もやや足をとられるような感じ。6日にもなると追加の除雪とそこそこ融けたのもあってだいぶ道路も通りやすくなっていました。 あと家周りの雪かきは結構大変でした。まぁもっと多く降ったり、ずっと雪が続くようになると毎日のように雪かき作業となるので、これくらいでへこたれてるわけにもいかないですけどね。今シーズンはこれまで雪が少ないですが、雪の季節はこれからが本番なので、気を引き締めて準備をしっかりして怪我や無理のないようにやっていきたいです。 Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

今シーズン初の本格的な雪(2019年12月27日)

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今シーズン初の本格的な雪  12月27日は昼前から本格的な雪降りとなりました。雪は夜遅くまで続いたようですが、28日になるとほぼ止んだようです。 降った雪の深さは目測でだいたい10cmくらい。ここいらではこれくらいはそれほど多いってわけでも無いですが、それでも今シーズンでは本格的に積もったという感じです。 Youtubeにアップロードした動画 写真 スポンサーリンク Amazon商品リンク : 雪かき関連商品

今年も梅雨の季節となってきたようで

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朝から雨降りで、どうやら今年も梅雨の季節となってきたようです。 5月後半は30℃超えのやたら暑い日が続いたけど、6月はどうなるでしょうか。 梅雨寒となるか蒸し暑くなるか、雨は多いのか少ないのかなどなど気になるところ。 このへんは気象庁が長期予報を出してるので、そういうのを参考にするのがいいのかなと。 まぁ予報はあくまでも予報なわけですが。  そしてまだ雨が降っていた昼過ぎごろ、外を歩いていたらコンクリート壁にカタツムリが数匹くっついてるのを見かけました。 晴れてるときは全然姿が見えなかったけど、雨だとやっぱり出てきますね。普段は石の下とかにでもいるんでしょうか。 梅雨の時期は食べ物を出しっぱなしにしているとすぐ悪くなってしまうし、ジメジメして気が滅入ることもあったり。それでも雨の降る音を聞いたり、川の流れを眺めたりなど季節を感じるのもまた一興。 個人的には家庭菜園で育ててる野菜や花に水をやる手間が減るので、その点では雨降りは助かると言えば助かります。あまり雨降りが続き過ぎるのはそれはそれで困りますが。あと伸びるのは野菜ばかりじゃなく、雑草の伸びも大きくなるのでそれも一つの悩みの種。蒸し暑い中での草刈りは結構大変なわけで。

[雑談] スマホアプリストアに見る恵方巻きの影響力

節分と言えば豆まきですが、恵方巻きも定着してる感があります。あとは魚の頭を枝に指すって風習もあるようですがそちらはあまり聞かない。 こと恵方巻きに関しては、コンビニやスーパーでの大量廃棄が問題になってるというニュースも。食べ物が絡んだイベントだとこういう話は事欠かないですね。土曜の丑の日のウナギとかクリスマスのケーキとか。廃棄される以外に、店員さんの予約、買い取りノルマがキツいなんて話もネット上ではちらほら出てるようで。 まぁマイナス面ばかり見ていてもしょうがなく、どうせやるなら美味しく食べたいところ。とは言ってもウチでは恵方巻きを食べる風習がないので、豆まきだけで節分は終わりました。 それはそうと最近スマホアプリのストアのランキングを見てたらなぜか「コンパス」系のアプリが結構ランクインしてました。そんなにコンパスが必要になることなんてあったっけ?と思ってましたが、そう言えば恵方巻きを食べるときは方角が重要ってことを思い出しました。なるほど、どの方角を向いて食べるかを調べるのにスマホアプリを使うって人が多いから、ストアにランクインしてるのが多いのでしょう、たぶん。 Google Playで見ると、50位圏内に9つコンパスアプリがランクインしてました(2月6日現在)。10位以内だと1位、2位、6位、8位と4つ。結構多いっすね。 (アプリ名からコンパスアプリだと分かるものだけ数えました) 自分では恵方巻きを食べないのであまり行事としては実感がないですが、こうしてアプリストアにいくつもランクインしているのを見ると、なかなか侮れない影響力を感じます。 いや、もしかしたら節分だからというわけでなく日頃からコンパスアプリが人気という可能性も?なんてことを思いましたが、さてどうなんでしょ?たまにランキング調べて経過を追っていけば分かるとは思いますが。

[雑談] ガチガチに固まった雪(ほぼ氷)を剥がしてみました

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今期の冬はこれまでのところ比較的雪が少なめですね。今後ドサッと降ってきちゃう可能性は否定出来ないのでまだしばらくは安心出来ませんが、このまま少なめをキープしてくれると雪かきする身としては楽が出来ます。 それはさておき、雪が降る度に雪かきをしていても特に日陰だと下に残った雪がガチガチ固まっちゃうんですよ。「そんなんキレイに雪かきすればいいだけじゃん」 みたいな声が聞こえてきそうですが、そう簡単でもないです。特に車が通ったり圧雪された場所だと道路と圧着されたようになって金属製のスコップでも歯が立たない。融雪剤みたいな奥の手を繰り出せばなんとかなるかもですが、まぁ一般家庭にそんなものは無いですから。 3月くらいになれば気温が上がってきて自然に融けてしまうんで、基本放置しておけば解決します。ただ、それまではそこの部分を歩く時に滑って転んでしまう危険性が残る。なるべくそういうところを避けて歩けばいいんですが、まぁ日陰が続くようなところだとまず全面的にガチガチに凍ってますね。 このほぼ氷と化した雪、条件さえ整えば比較的に簡単に剥がすことも出来ます。 これ、地面というか路面と一体になって圧着されているようなものなので、気温が上がってやや暖かくなると剥がしやすくなります。雪と路面との接着面が融けて僅かな隙間が出来るような感じ(実際のところは知らない)。 そんなもんで、そこの隙間にスコップをツッコんで持ち上げるとおもしろいくらいに剥がしていくことが出来ます。確かYoutubeにそんな動画がアップされてるのを見たことがあるので、それなりに広まっている知識なのでしょう。 スコップ以外にツルハシとか金属製ならいろいろ使えるかと。プラスチックのスコップはまずダメでしょう。強度が足りな過ぎる。それと剥がすときはあまり無理をしない方がいいでしょう。強引にやればどうとでも削ったり剥がしたりは出来ますが、力を入れるとどうしても路面の方にダメージが加わっちゃいますから。いくら自分の敷地でやるにしても、路面を破壊するリスクを負ってまでやることもないことなので。 で、昨日(2月4日)は比較的気温が上がってたので実際にちょっと剥がしてきました。外気温はだいたい10℃だった模様。ただ夕方から結構冷えてきたので、実際はもう少し気温は低かったかも。作業自体は昨シーズンもやってみたので、今シーズ...

2019年(平成31年)、新年初ブログ投稿

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あけましておめでとうございます。 年も明けて2019年。平成も31年になりました。 昨年はまぁこれと言って何かしたというわけでも無いですが、なんとか無事(?)過ごすことが出来ました。 ブログの方は昨年の後半から結構頻繁に書くようにしていて、gnuplotやEmacsの話、タイムラプス動画のまとめなど投稿してました。 ブログのアーカイブを調べると昨年は1年で141件の記事を投稿。計算すると2,3日に1本投稿してることに。自分としては結構な頻度での投稿になりました。 昨年だけじゃなくもっと過去の分も調べると以下のグラフのようになってました。 横軸が西暦で縦軸がその年の投稿数になってます。 このブログは2007年に終わりから初めてますが、2008〜2010年は投稿数が結構多かったです。ただこのへんはTwitterへの投稿を毎日自動でブログにまとめるとかしてたので、それもあって多くなってるかなと。 その後はTwitterにハマってたりなんやかんやあってあまりブログを書かいてなかったですが、2017年あたりから意識して書くようにしてました。書くようなネタがあるときやなんかやる気が出たときは「書くぞー」って気分になりますね。モチベーションは大事。 さて、年が明けて2019年。今年は自分にとってどんな年になるかわからないものですが、まぁぼちぼちやっていこうと思います。

【雑学】 雪が降る目安、上空の寒気を観測する技術について

よく天気予報のニュースで 「上空1500メートルにマイナス6℃の寒気が来ると地上で雪が降る目安」 とか 「上空5500メートルにマイナス36℃の寒気が来ると大雪になる可能性が」 などということを聞くことがあります。 少し調べた限りではこれは目安であってこれまでの経験則からそう言われているもののようです。 それはそれとして、では上空の寒気とはいったいどうやって観測しているのでしょう? 空気は目に見えるものではないので、空を見上げても上空の方の気温がどうかなんてのは分かりません。 地上からレーザーでも照射して反射してくる何かから割り出しているのでしょうか? それとも人工衛星から観測出来るのでしょうか? おそらく直接その高度に行って温度計で測るのが最も簡単だとは思います。飛行機で上空まで飛ぶとか、観測用のロケットを打ち上げるという方法もあるでしょう。ただそれを毎日毎日続けるのは大変です。悪天候では飛行機は飛ばせないですし、ロケットを打ち上げるにしても全国各地で観測するにはロケット打ち上げ場がたくさん必要になってきます。 とまぁ、考えてばかりでもしょうがないので上空の気温の観測について調べてみました。気象庁では1日2回、高層天気図というのを公表しています。 気象庁 | 高層天気図 気象庁|高層天気図について 高層天気図 - Wikipedia 高層天気図には上空の気温も載っているので、どうやらこの高層天気図の観測方法について調べればいいようです。そして、調べてみたところ観測方法については「ラジオゾンデ」という測定装置を用いているようです。 気象庁 | ラジオゾンデによる高層気象観測 ラジオゾンデ - Wikipedia ラジオゾンデは本体には温度計や湿度計などのセンサーがついています。そして名前にラジオがついていることから分かるように、無線で地上にデータを送ります。気球はあくまでもこの装置を上空に飛ばすためのものようです。 (個人的にはラジオゾンデというと、この気球もセットなものだと思っていました) このラジオゾンデが毎日2回、日本の16ヶ所で打ち上げられ観測したデータを地上に届けているそうです。 (他には南極昭和基地、そして世界各国で同様の測定が行われているようです) 過去の各地の観測データは以下から検索できます。...

初雪です!(2014-12-05)

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うちの地方もようやく初雪が降りました。平年より2週間ばかり遅れての初雪だそうです。 朝起きてたら、真っ白とまではいかなかったですが、薄っすらと積もっていました。   まだちらほらと雪が舞っている状態です。 雪が降ると、雪かきや車をスタッドレスにしたりとやることが多くなっちゃいますけど、まぁ冬の間はしょうがないですね。雪は多すぎると大変(去年みたいに1m以上になるとか)ですけど、少なすぎても冬という季節感がでないですが。 東京に住んでいた時は、年に数回くらいしか雪は降らなかったですけど、こっち(長野)では毎日とはいかないまでもそこそこ雪が降る日は多いです。 個人的には、雪が降っている方が好きですけど。 そういえば車の運転、雪が積もった状態では一回も走ったことないですねぇ…。もうタイヤはスタッドレスに履き替えてますけど、なるべくスピードを出し過ぎないで、安全運転で行こうと思います。

秋ですねぇ…とか思ってたら冬だった!!!

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秋になってすっかり過ごしやすくなりましたねぇ、とか思ってたらいつの間にかコートなしじゃ寒くてしょうがないくらいになってきました。すっかり冬です。さむいさむい。 ちょっと用事で遠出してきたので、色付いてきた銀杏を撮ってみました。夕方ですけど、すっかり暗くなってますねぇ。銀杏の葉も結構散ってます。 それにしても、いつの間にこんなに黄色くなったんでしょう?ついこないだまでは緑色してた気がするんですけど…。 まぁ、これから冬本番を迎えるわけですが、みなさん風邪などを引かないようにして下さい。ボクは寒さと乾燥ですっかり手が荒れてきてしまったので、ハンドクリーム買いました。去年まで使ってたヤツも残ってるんですけど、買ってからもう5年以上経ってるんで、さすがにもう新しいのにした方が無難かなぁと思いまして。

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